現在、勢いのあるYouTuberの1人である桐崎栄二さん。

チャンネル登録者数は現時点で200万人を突破しています。

そんな桐崎栄二さんは1998年生まれの19歳という若さなので、また驚きですよね^^;



そこで、今回そんな桐崎栄二さんが2017/12/29 に公開した「指名手配犯を見つけて通報した【削除覚悟】」という動画が現在、話題になっています。

なにやら、本人曰く本当に指名手配犯「見立真一」そっくりな人物を見つけ警察に通報するという内容でした。



では、果たして指名手配犯「見立真一」の動画はネタなのか?ガチなのか?について見ていきたいと思います!


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指名手配犯「見立真一」とは?

見立真一容疑者は関東連合元リーダーです。

暴走族「関東連合」の元リーダーで、その後身にあたる半グレ集団として知られる「関東連合」の統率者。

相手に対して残虐な暴力を振るうため「残虐王子」と呼ばれていました。


2012年に「六本木クラブ襲撃事件」という、六本木にある「フラワー」というクラブで男性を10人で袋叩きにした事件の主犯格であると言われています。


現在も殺人や凶器準備集合の疑いで国際的に指名手配されている。

関東連合関係者によると、見立容疑者や周辺のグループは芸能関係のビジネスなどを通じてフィリピンやインドネシアに独自のネットワークを築いているとされるが、きちんとした目撃情報はないという。

そんな見立真一容疑者は昭和54年生まれと言うことなので、現在は40歳前後です。

果たして、人気YouTuberの桐崎栄二さんは本物の見立真一容疑者を見つけることはできたのでしょうか?

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指名手配犯「見立真一」を見つけた動画はネタ?

視聴者の間ではこの動画はネタではないか?という意見が出ているが、本人は本当だといっているので、おそらくこの動画は本当だと思います。

この動画の後、交番で3時間の事情徴収をして状況、背景を話したようです。

続きは後日の動画で、説明すると話していました。



それにしても、本人は本当と言っていましたが、見立真一容疑は現在40歳前後で事件当時はかなりおっかない人物として恐れられていました。

そんな見立真一容疑が、動画を見ていただければ分かる通り、あんな弱々しく年老いて見えるのは何だか、違和感を感じますよね^^;



まぁ、本当だったら懸賞金300万円をもらえると喜んでしましたが、、、、、

とは、言ってもつい最近、メキシコの17歳の人気YouTuberがマフィアのボスに挑発的な行為をしたとして無惨に亡くなってしまいましたよね。



なので、YouTubeなどでこういった動画をあげるのは何だか、危険な感じがしますよね^^;

胸騒ぎもしますが、桐崎栄二さんに何もなかったらいいですね。

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