1989年から1992年まで「週刊少年ジャンプ」で連載していた桂正和さんの代表作『電影少女』が2018年ドラマ実写化されることが決定いたしました。

今回、制作されるドラマ版のタイトルは『電影少女〜VIDEO GIRL AI 2018〜』


2018年1月13日土曜深夜0時20分第1話が放送されます!

今回はそんなドラマ『電影少女〜VIDEO GIRL AI 2018〜』で主演を演じる乃木坂46のエース・西野七瀬にキスシーンやお色気シーンはあるのかについて見ていきたいと思います!


スポンサーリンク


『電影少女』の原作にキスシーンやお色気シーンはあるの?

実写化ドラマにキスシーンやお色気シーンがあるかは、原作を見れば大体は把握できますよね。

ということで、実際に原作ではそういった描写があるのかについて調べてみることにしました。


まず、大雑把に『電影少女』がどのような漫画なのかを説明しますと、SF系の恋愛マンガです。

ということで、まず恋愛モノだということは確定しました。

とは、言っても恋愛モノ=キスシーンやお色気シーンがあるとは限りませんからね^^



そこで、あらすじを最初から説明すると長くなってしまうので、『電影少女』の原作で実際にあるお色気シーンをまとめてみました。

主人公・弄内翔(演:野村周平)のほっぺにキス
胸を丸出しにして主人公・弄内翔(演:野村周平)に見せる
お尻を強調させる
体を触れ合うシーン
服が際どく破ける
意味深なお色気ポーズが多数



などなど、パッとあげてみただけでアイ(演:西野七瀬)が行うお色気シーンはこんなにあります。

これ全てを実際にドラマで西野七瀬さんが演じたらファンの方が何をしでかすか分からないですよね^^;



まぁ、桂正和さんは特に、高校生のリアルな恋愛を描くにあたって避けては通れない「性」に対する表現を、漫画における表現規制のキワまで攻めたな、と思わせるようなギリギリにエ○い描写描くのが特徴的です。

また、美少女を描く際は特に「お尻」を強調させることでも有名です。


おそらく、原作を忠実にドラマで再現することはないと思いますが、もし忠実に再現していたらかなり過激なドラマになると思います。

とは、言っても天野アイを演じる西野七瀬さんは現在、日本で最も人気のあるアイドルグループ乃木坂46のエースです。



もし、ガチのキスシーンでもあれば主演を演じる野村周平さんの身が危険ですよね^^;

なので、西野七瀬さん側の事務所からNGが出る可能性は非常に高そうです。

スポンサーリンク


『電影少女』西野七瀬のキスシーンの可能性は0%でいいの?

では、結論としてドラマ『電影少女』での西野七瀬さんのキスシーンの可能性は0%ということでいいのでしょうか?

そこで、おそらくないであろう!と思ったそのとき、あることが頭をよぎりました。



「確か、同じく乃木坂46のエース・白石麻衣にキスシーンってあったよな。。」

あっ、

「そうだ、もう一人乃木坂46の顔である生田絵梨花もキスシーンってあったよな。。



と、このように国民的アイドルグループの人気メンバーでも映画やドラマで普通にキスシーンがありました。

白石麻衣さんは映画『闇金ウシジマくん Part3』で本郷奏多さん、

生田絵梨花さんはミュージカル『ロミオ&ジュリエット』で大野拓朗さん。


なので、今回もしかしたら西野七瀬さんのキスシーンがあるのかもしれませんね。

■映画
■ミュージカル

ときたら次はドラマしかないですからね^^



では、一体どのような展開になるのか楽しみに放送を待ちましょう!

スポンサーリンク