世界の果てまでイッテQの人気企画『宮川探検隊シリーズ』

2018年1月7日(日)19時00分~21時54分放送の世界の果てまでイッテQ!豪華5本立て!新春3時間SP


宮川探検隊は7色の洞窟を目指しカレンダーPJということで、登場します。

そんな宮川探検隊の大人気メンバーと言えば、「山下隊員」



今回はこの「山下隊員」の年収や年齢、本名などについて見ていきたいと思います!


スポンサーリンク


宮川探検隊『山下隊員』の職業は?

山下隊員の職業は日本テレビのAD(アシスタントディレクター)です。

日テレのAD(アシスタントディレクター)と聞くと、何だかすごいような気がしますよね^^

ところで、ADってどんな仕事をしているのでしょうか?

AD(アシスタントディレクター)の仕事内容

テレビADは「アシスタントディレクター」、つまりそのままでディレクターの補佐的な役割を担う人のことを言います。

ディレクターは、主に番組の制作現場においての責任者で番組を作り上げている人物と言うことですね。



ADはそのディレクターをサポートするということで、

ロケ地の情報収集
アポイントメントの取得
弁当の手配
収録に必要なグッズの準備


などなど、やる仕事はものすごく多くあります。

いわゆる雑用のような感じですね。


では、そんなAD(アシスタントディレクター)として働いている山下隊員の年収は一体いくらくらいなのでしょうか?

年齢を参考に見ていきたいと思います。

スポンサーリンク


宮川探検隊の山下隊員の年収や年齢は?

番組制作の下積み期間でもあるテレビADの平均年収は300万円~500万円程度です。

年代別に見てみると、

20代の給料:17万円~21万円(推定)
30代の給料:24万円~30万円前後(推定)
40代の給料:34万円(推定)

となります。

テレビADは実力主義の面も大きいため、力を発揮すればするほど給料はアップしていきます。


そこで、山下隊員の年収を推測してみますと、

おそらく山下隊員は30代前半から30代半ばくらいだと思いますので、推定年収は360万~460万程度ではないかと思われます。
※【最新情報】山下隊員は27歳のようでした。

30代前半くらいでもし460万円程度もらっていたのなら中々、良い方だと思います。



しかし、テレビADは時間労働や不規則な生活は当たり前のようにあり、特にAD時代は休日に仕事が入ることや、寝ずに働くこともよくあるので、給料に対しては結構辛いところもあるのではないでしょうかね。

スポンサーリンク


宮川探検隊の山下隊員の本名は?

番組では『山下隊員』という呼び名でおなじみですが、果たして本名は一体なんて言うのでしょうかね。

調べてみたところ、どうやら本名は『山下達也』というらしいです。


『山下達也』さんと言えば、Jリーグ・セレッソ大阪所属しているプロサッカー選手が有名ですが、同姓同名なんですよね^^

ネットで『山下達也』と検索してもこのサッカー選手の方の情報しか出てきません。

『山下隊員』についての詳しい情報がほとんど何も出てこないので、詳しいプロフィールまでは分かりませんでした。



今後、『山下隊員』についてのことが分かり次第、更新していきたいと思います。

スポンサーリンク