最近、Twitterで話題になっている漫画の広告。

そんなTwitter広告で一躍有名になっている漫画があります。


それが、『エロスの種子』という漫画。

今回、Twitterの広告で有名になった『エロスの種子』ですが、実は以前からその内容の素晴らしさからか、かなりの人気のある漫画のようなのです。


グランドジャンプpremiumに連載中には1巻だけで紙&電子書籍ですでに20万部を突破した大人気作品です。

1巻完結型で読みやすいというのも人気の1つでもあります。

そこで、今回はそんな『エロスの種子』を漫画村で読むことができるのか、無料で1巻全ページを読む方法はあるのか、についてご紹介していきたいと思います!

『エロスの種子』ってどういう意味?

エロスの種子』。

この漫画のタイトルのことを気になった方も多いのではないでしょうか?


そこで、『エロスの種子』とは一体どういう意味なのか、詳しく調べてみたら、

エロス」とは理屈や理性では計れない、人間のみに宿る「性」の源泉という意味だそうです。

つまり人間は誰しもが、エロい気持ちを元々胸の内に秘めているということですね。



そして、「エロスの種子」とは、人間の身体に仕込まれた種で、わずかな刺激によって発芽してしまうものだそうです。

成長と共に発芽し、時には脳細胞を支配してしまうこの不思議な種子。

つまり、人間は自分が思いもよらない出来事で理性を失い、性欲が抑えきれなくなり、エロイことを求めてしまうということですね。



男でも女でも誰もがその種を持ち、漫画『エロスの種子』では、女性たちのそのエロスの種子が芽吹く瞬間が描かれた1話完結型の短編集です。

『エロスの種子』あらすじ

『エロスの種子』は主人公の異なる4つの物語により構成されています。

因果
人形
ジゴロ
マリーゴールド

これらの4つの物語はどれも1話完結型で他の物語との関係性もありません。

そんな『エロスの種子』は名前の通り、結構刺激の強い描写が多く、どの物語も行為が生々しく描かれています。

それでは、4つの物語についてどのようなあらすじなのかそれぞれ詳しくご紹介していきたいと思います!

※ここからは長くなってしまうので早く自分で読みたい方は、下へスクロールするか、目次の【エロスの種子は漫画村にある?無料で1巻全ページ読む方法!】をクリックしてください。

『因果』あらすじ

物語の主人公は某大学に通う大学生・蒼井孝太郎です。

そんな蒼井孝太郎は最近はと言うと、講義中に居眠りばかり。

そのため、担当教授である日下部教授に呼び出されてしまいます。

しかし、蒼井孝太郎が講義中に居眠りをしているのはしょうがない理由があったのです。


彼は親からの仕送りを元に生計を立てている大学生なのですが、実家の経済状態が悪化してしまい、学業とは別に仕事をしながら生活費を自分で稼がなくてはいけない状況だったのです。

大学生を経験したことがある方なら分かるかと思いますが、学業を頑張りながら、家賃や食費などの生活費を全て自分で稼ぐのってかなり厳しいですよね。

呼び出した後、蒼井から事情を聞いた、日下部教授は自分の家に来るように言います。

書生として住まわせてくれるので、お金の心配はいらず、存分に勉学に励むことが出来るというのです。


しかし、蒼井は他にも苦学生がいるのになぜ、自分だけそんなことをしてくれるのかと、疑問に持ちます。

その疑問に対し、日下部教授は蒼井が優秀な学生であるため、生活苦で成績が悪くなるのが、見ていてもったいないこと

それと、若い頃に自分に似ているから、だと答えました。


しかし、この時点で日下部教授は蒼井に絶対言えない、あることを企んでいたのです。

そして後日、蒼井は日下部教授の自宅へ訪ねると、そこで娘さんと思われる女性に会い、その綺麗な容姿に一瞬で一目惚れしてしまいます。

しかし、すぐにその女性が日下部教授の妻・珠子だということが分かります。

父娘(おやこ)ほど年齢は離れているが「戸籍上」では妻だと言うのです。


蒼井はこの「戸籍上」という言葉に一瞬、疑問を持ちますが、物語のクライマックスにこの言葉の本当の意味を知ることになるのです。


その日の夜、珠子が日下部教授に身体中を激しく責められているところを見てしまいます。

また、珠子と目が合ってしまうのです。

しかし、次の日の朝には何事もなかったのかように珠子は振る舞ってきます。

まるで、何かを企んでいるのかのように。


そして、教授がいないある日、雷が怖いと怯え蒼井に身を寄せる珠子。

そこから、蒼井は我慢できなくなり珠子と行為に及ぶことになります。


しかし、行為の途中に日下部教授が突然帰ってきてしまい見つかってしまうのです。

果たして、その後の3人の関係はどうなってしまうのか?

また、物語のクライマックスで発覚する衝撃の事実に主人公・蒼井と読んでいた読者は「あぁ、これまでのことはそういうことだったのか」と驚かされます。

まさに『因果』というタイトルにふさわしい素晴らしい物語となっていました。

『人形』あらすじ

時代は戦争中。

焼け野原で水を飲む鞠子(まりこ)18才

そこへ、運転手付きの車が一台通りかかり、鞠子の目の前で止まります。

そして、車に乗っている主人と思われる男から「乗りなさい。」とだけ声をかけられ、鞠子は言われるがままに車に乗り込みます。



その主人は左腕がなく、頬には火傷の痕がありました。

見た感じでは怪しい人ではないような感じですね。

そして、その男に家族のことなどを聞かれた鞠子は自分以外の家族はみな、亡くなったことを伝えます。

続けてその男は質問をします。

わしが 怖くはないのか。

私はもうどうなってもいいのです。

今さら恐れるものなど。

そのまま、会話はなく男の家に到着します。


男の名は、「松岡」という。

そして、松岡の家には2人の女性が住んでいました。

一人は近所の農家で松岡の土地の小作をしながら家のお世話をしているおタカさんという、80代くらいのおばあさん




そして、もう一人は柴乃(しの)という名前の30代くらいの女性




松岡の家は、山奥にあるため空襲の被害にあうことはなく、お風呂も寝床もありました。

また、食事も戦中では珍しい肉やお米、卵、お米などが食べれるため、贅沢すぎる暮らしができます。


しかし、この家に住むには1つだけ条件があったのです。

それは”松岡の相手をすること

つまり、身体の関係になるということですね。

この条件は無理に飲むことはなく、嫌なら街の避難所まで送ってあげる、と言われます。

しかし、鞠子は「この安全で贅沢な暮らし」と「松岡の相手をすること」というものを天秤にかけて考えた結果、「松岡の相手をすること」を選びます。


そして、さっそくその夜、松岡の相手をさせられることになります。

しかし、松岡は左腕がなく、右手も思うように動かせない状態です。


一方、鞠子は男性経験がないため、柴乃が痛くならないように気遣って身体をほぐしてあげることにします。

そして、松岡の見ている前で鞠子は柴乃に腕を縛られ、身体の至るところを責められ続けたあげく、絶頂まで達してしまうのです。

その後もまだ、柴乃に身体を責められ続けた後、最後は松岡との行為に及ぶのです。

次の日の朝、松岡と柴乃が夫婦ではなく、従兄弟同士だということを知ります。

そして、柴乃は前の夫との間にできた子を流産してしまったため、女としての機能をすべて失ってしまったことを鞠子に伝えます。


女を抱きたくでも抱けない男

抱かれたくても抱かれることができない女」

つまり、鞠子はこの2人の”人形“だということを理解するのです。


そしてある日、松岡と柴乃は自ら米軍に見るかるような行動をして、2人とも亡くなってしまいます。

残された、鞠子は米軍に連れていかれてしまい、その後生き残るためにとった行動に注目です。

『ジゴロ』あらすじ

エロスの種子は
人間の成長と共に
発芽して育つもの

それが何かの刺激で
早く芽がでてしまうと、、、

時として毒草となる



このような言葉から物語は始まります。

主人公の井崎六郎(ろくろう)は元プロボクサー。

世界タイトル戦を目前としたある日、網膜剥離という、視力が低下する職業病にかかってしまい、ボクシングを引退。



その後は、夜遊びで金をあっという間になくしてしまい、金無し宿無しの状態でした。

そんなある日、たまたま入ったスナックでシングルマザーの奥村雅美という女性に出会います。

そこで、六郎が元プロボクサーだということを知った雅美は用心棒をお願いすることにしました。

それから、雅美は六郎を気に入ったため、自分の家に住まわせてあげて、毎日のように行為に及んでいました。



そしてある日、2人がいつもように行為に及んでいると雅美の小学生の娘である凛(りん)が覗き見していたことに気づきます。

そのため雅美に「外に行ってな!」とアパートの外に出されるも、凜には小さなエロスの芽は芽生え始めます。

六郎はすごく優しい男で行為が終わった後は、すぐに外へ出て「寒いのに外へ追い出しちゃって悪かったな」と凛へ謝ります。

そして、雅美のアパートに居候することになったからと凜に握手しようと手をさしだします。


それを見た凛は「居候するのに私に挨拶する男って初めて。」と言いながら六郎と握手をします。

おそらく、この時点で凛にとっては今までの男性と六郎は違うものだと感ずいていたのだと思います。

その後はいうと、六郎はさすが元世界ランカーだけあって、スナック雅美の用心棒として有名になってきました。

ヤクザをぼこぼこにし、1人で組に送り届けに行くと、その勇敢さと強さに驚いた組長は六郎のことを逆にスカウトすることになります。

六郎の目的としては、ヤクザの組員になってしまえば、それにビビッて雅美のスナックで悪さをするやつがいなくなるからでした。


しかし、雅美の娘・凛は六郎がヤクザになったことをよく思っていなく「ヤクザ嫌い、大っ嫌い」とものすごく批判していました。

それを聞いた六郎は雅美の店が安心してやっていくためには、しょうがないことだと説得します。



そして、六郎は凛の作った料理を食べると、「うま!おまえホント料理うめーな!」と褒めます。

凛は素直に褒めてくれることをとても嬉しく感じているようです。



それから、雅美のお店の用心棒として毎日を過ごし、長い年月がたちました。

そんなある日、六郎は公園のベンチで凛が座っているところを見かけ、立ち寄ります。

凛は高校生になり、とても綺麗になっていて長年一緒にいる六郎も常にその変化に驚かされます。

凛が公園にいた理由は、雅美が他の男と寝ているため、また家から追い出されたようです。

それを聞いた六郎は特に嫉妬や驚く表情を見せませんでした。


というのも、「ずっとボクシング一筋でやってきたから、女に対して本気になったことがない」というのです。

そこで、凛は「お母さんみたいな女はやだ!私は絶対あんな風にならない、好きになったらその人だけをずっと好きでいる」と声を荒げます。

そして、そのまま六郎へキスをして、バイトだからといい、その場を立ち去ります。

凛はずっと優しくしてくれた六郎のことが好きだったのです。


しかし、その日の夜、お店の常連からの情報で六郎と凛がキスをしたことを知った雅美は「アタシの男に手を出しやがって!」と凛をビンタし、激怒します。

そして、六郎に向かって「アタシを捨てて若い女に走ったら殺すよ」と宣言し、玄関から出ていきます。

残された凛は六郎に向かって「ロクさんが浮気したらあの人は本気でロクさんを殺すと思う、だから私、諦める」と伝えます。


そして、その数日後いつものように雅美のお店で用心棒を務めていたら、凛から「ロクさん、帰ってきて、助けて、、」と泣きながら電話がありました。

急いで家に帰った六郎は、泥だらけの凛から「バイトの帰りに知らない人に襲われた」ということを伝えられます。


しかし、押し倒された後、必死に暴れて逃げたから大丈夫だといい、心配してすぐに家に帰ってきてくれた六郎に対して「大好き」と告白をします。

そして、そこから2人は行為に及ぶことになります。

激しい行為の描写が終わった後、朝目が覚めた六郎は凛がどこにもいないことに気づきます。


そんなとき、「ピンポーン」と家のインターホンがなり、警察が訪れてきます。

そして、六郎に向かって「強姦致傷の容疑で逮捕する」と伝えるのです。

六郎の罪状は

以前から関心があった内縁の妻の娘を

娘のアルバイト帰りに待ち伏せして襲いかかり

無理矢理草むらに引きずり込み性交渉に及んだ

というものでした。

これに対し、六郎がいくら否定しても信じてもらえませんでした。

その理由として、動かぬ証拠があったからです。

それは、

凛の体についていた多数の傷

体内から採取された六郎の精液-

そして凛本人の証言

があったからです。


六郎は、「自分を好きだと言ってくれた凛がなぜ自分を裏切ったのか」「あれはすべて嘘だったのか」と混乱します。

果たして、凛は何を思ってこのような行動をとったのでしょうか?

物語の結末では凛の本当の思惑が判明し、読者も引き込まれるよな展開になっています。

『マリーゴールド』あらすじ

年号が平成に代わって間もない頃

北国の歓楽街の路地裏から

1人の男の遺体が発見された

年の頃は60代

外傷はなく

行き倒れのようだった

その顔は満足気な笑みをたたえたまま固まっていた。


この言葉ともに物語は昭和40年にさかのぼります。

物語の主人公・はストリップ劇場「ロマン座」の支配人を務めます。


そんなある日、劇場の「踊り子募集」と書かれた看板の前で1人の女の子と出会います。

最初はただの男の子だと思っていた林ですが、場の空気からその子が女の子だということに気づきます。

名前は鈴木一子(すずきいちこ)

年齢は18才

この物語のもう一人の主人公である。

踊り子になりたいということを一子から聞いた林は、「踊り子は客の前で全裸になって股おっぴろげるんだぞ」ということを説明します。

しかし、一子はそれは十分の承知の上でここへ来ていたようです。


そして、林は一子に親のことなどを尋ねますが、「親はいない、というか知らないです。生まれてすぐ施設に捨てられたらしいんで、、」という返事が返ってきます。

そのことや一子の外人交じりな容姿から、林は一子が売春婦と米兵の間に産まれた子供だということを察します。


一子の生まれた年代から考えると、売春婦が米兵を相手にして産まれた子供を施設に捨てるということは、よくある話らしい。

そして、林は一子にどれだけの覚悟があるのかを試すためにすぐさま客の前で躍らせることにします。

同僚に衣装付けをしてもらった一子はさっそく客の前で踊りだします。

そして結果は大好評

最後は当然、すっぽんぽんで、さらに仁王立ちの堂々たる脱ぎっぷりに林も驚きを隠せませんでした。

踊りが終わったあと、林は一子のことを褒め、合格だということを伝えます。

そして、お客からもらったマリーゴールドの花から林は一子に「マリー」という芸名を授けます。

それと同時に林は、マリーがこの世界で輝くことを確信します。

ロマン座には何人かの踊り子がいました。

二年目の新人で明るく華があるミキ



身体が柔らかくて脱ぐ前からお客を引き付ける杏奈


そしてロマン座でメインをはる天城さくら

マリーは天城さくらのステージを見るや否や、その色気に驚きを隠せません。

そして今後、天城さくらえお目標に頑張ることを決めます。


それからというと、マリーは他の踊り子たちにアドバイスをもらったり、毎日のように一緒にトレーニングをしたりと日々、努力をしていました。

そんな毎日の努力の成果か、マリーは見る間にロマン座の人気者になっていきました。


しかし、そんな好調な日々は長くは続きませんでした。

時代は高度経済成長期

娯楽も多様化して男たちはより過激な性風俗に流れ

劇場の客足はじりじり遠のいていった


そのため、他のお店では踊り子と本番行為がある生板ショーが流行っていて、本番行為がない林が支配人を務めるストリップ劇場「ロマン座」はどんどん廃っていきました。

しかし、それでも林は自分のお店の踊り子たちにそういったことを要求せずに我が子のようにとても大切にしていました。

その理由としては、林が過去に戦争から帰ってきて家族を亡くし、つい最近まで鬼畜米兵と呼んでいたやつらに対して、子供は物乞いし、女は嬉しそうに股を開く。

そんな状況を目の当たりにしたとき、もう完全に生きる気力を無くしたのです。

しかし、そんなときにたまたま立ち寄った半裸の女性がポーズをとるだけのストリップ劇場にものすごく感動を覚え、その美しさから生きる気力をもらったというのです。

なので、林にとってストリップ劇場というのは踊り子から生きる気力をもらう場所であって、男の性欲をぶちまける場所ではないのです。



しかし、離れていく客足は止められず

経営は苦しくなる一方だった

踊り子達への支払いも無くなり

ミキは稼ぎのいい風俗店に転職した

杏奈は田舎の実家に戻っていった

そして、メインの天城さくらは常連と結婚


そのため、賑やかだったストリップ劇場「ロマン座」も残った踊り子はマリー1人だけになってしまいました。

そんな経営が不安定なある日、マリーが突然、林に向かって「あたしを抱いてください」と言ってきます。

当然、林は驚き理由を聞きます。

そうするとマリーはさくらさんのような色気を出したいからだと答えます。

マリーはどれだけ努力してもさくらの足元にも及ばないことが分かっていたのです。

そして、思い切ってどうしたらそんな色気が出せるのか、さくらに聞いてみたところ、

思い出すの、初めて好きな男に抱かれた時のことを」と言われたのです。


しかし、マリーそんな経験はなく、過去に施設の職員に無理矢理させられただけだと言います。

マリーはお客さんにもっと喜んでもらうためにさくらさんのような色気を出したいと話し、自身の好きな男性である林に再び、抱いてほしいと伝えます。


林はこれまで踊り子に個人的な感情を抱いたことはなかったが、「ここまで求められて拒める男がいるだろうか」、と心で感じながら、マリーを抱くことを決心します。

そして、マリーを抱いて数日がたったある日、「小さな奇跡が起きました

なんと、メインを張るマリーの人気が口コミで広がり、ロマン座に客足が戻ってきたのです。


しかし、一方で林の心中は穏やかではありませでした。

なぜかというと、ステージの上で踊っているマリーの色気はすごいのですが、その表情が自分の腕の中で見せた絶頂に近づいてる顔をしていたからです。

誰だって自分の恋人や好きな人の裸や自分しか知らない表情を他の男たちに見られるのはいい気分ではありませんからね。


それから数日がたち、マリーのおかげで経営が安定してきたある日、唐突にオーナーが代わることになります。

つまり、ストリップ劇場「ロマン座」のオーナーが林ではなくなるということです。


林に代わる次のオーナーはヤクザの組長でした。

そして、経営方針を大きく変えるといい、ヌルい商売をやらず、マリーに本番行為がある生板ショーをやらせるつもりでいたのです。

まずは、新しいオーナーの目の前でマリーのショーを見せてから、その後、組の若いのと生行為をしろ、というのです。


その要求に対して、林は「承知しました」と答えたのです。

果たして、この後マリーは本当に組の連中と生行為をしてしまうのか?

また、これから生板ショーで不特定多数の男たちに抱かれてしまうのか?



最後の衝撃の事実や結末から目が離せません。

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